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学会発表のお知らせ: 日本物理学会第72回年次大会
3/17-20に行われる日本物理学会第72回年次大会(大阪大学、豊中キャンパス)で以下の発表を行います - 18aK-PS:「多変数変分モンテカルロ法による汎用量子格子模型ソルバーmVMCの利用方法と事例紹介」三澤貴宏, 吉見一慶, 河村光晶, ○森田悟史, 本山裕一, 大越孝洋, 井戸康太, 今田正俊, 加藤岳生
学会発表のお知らせ:日本物理学会第72回年次大会(三澤チーム)
3/17-20に行われる日本物理学会第72回年次大会(大阪大学、豊中キャンパス)で以下の発表を行います。 - 19pC31:「かごめ格子上のハイゼンベルグ反強磁性模型における1/3プラトーの有限温度効果」三澤貴宏, 本山裕一, 山地洋平
研究会発表のお知らせ:APS March Meeting
3/15-20に行われるAPS March Meeting ( New Orleans)で三澤が「Finite-Temperature Signatures of Spin Liquids in Frustrated Hubbard Model」というタイトルで発表を行います。
研究会発表のお知らせ:有機固体若手の会
3/9-10に行われる有機固体若手の会(湯河原温泉)で三澤が「強相関系に対するソフトウェア入門 -初めてのHΦ、mVMC-」というタイトルで招待講演を行います。
研究会発表のお知らせ:CEMS-QPEC Topical Meeting on Superconductivity under Extreme Conditions
1/16-17に東京大学本郷キャンパスで行われたCEMS-QPEC Topical Meeting on Superconductivity under Extreme Conditions で三澤が講演を行いました。
河村(吉見グループ)・三澤研究員らの共著論文がJournal of American Chemical Society誌に掲載されました。
PCoMS河村研究員(吉見グループ)と三澤研究員が共同研究者として携わった、可視光領域での多色性を持つ新物質 Ca3ReO5Cl2 に関する論文がJournal of American Chemical Society誌に掲載されました。また、この研究に関するプレスリリースが物性研究所で行われました。
河村(吉見グループ)・吉見・三澤研究員らの論文がComputer Physics Communications誌に掲載されました
河村(吉見グループ)・吉見・三澤研究員らによる、量子格子模型ソルバーHΦの開発に関する論文が、Computer Physics Communications誌に掲載されました。
論文掲載のお知らせ:PCoMSの三澤研究員の論文がPhysical Review B 誌に掲載されました。
Motoaki Hirayama, Youhei Yamaji,Takahiro Misawa, and Masatoshi Imada, "Ab initio effective Hamiltonians for cuprate superconductors", Phys. Rev. B 98, 134501 (2018).
論文掲載のお知らせ:PCoMSの三澤研究員の論文がJournal of the Physical Society of Japan誌に掲載されました。
Daigorou Hirai , Kazuhiro Nawa, Mitsuaki Kawamura, Takahiro Misawa, and Zenji Hiroi, "One-dimensionalization by Geometrical Frustration in the Anisotropic Triangular Lattice of the 5d Quantum Antiferromagnet Ca3ReO5Cl2", J. Phys. Soc. Jpn. 88, 044708 (2019).
論文投稿のお知らせ:PCoMSの三澤研究員が論文を投稿しました。
Motoaki Hirayama, Takahiro Misawa, Takahiro Ohgoe, Youhei Yamaji, and Masatoshi Imada,"Effective Hamiltonian for cuprate superconductors derived from multi-scale ab initio scheme with level renormalization", arXiv:1901.00763.
論文投稿のお知らせ:PCoMSの三澤、井戸研究員が論文を投稿しました。
Takahiro Ohgoe, Motoaki Hirayama, Takahiro Misawa, Kota Ido, Youhei Yamaji, and Masatoshi Imada,"Ab Initio Study on Superconductivity and Inhomogeneity in Hg-based Cuprate Superconductor ”, arXiv:1902.00122.
CCMSハンズオン: ALAMODE講習会 2019年05月17日 13時00分 から 17時00分 まで 東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト205号室,
第一原理計算をもとに、非調和フォノン物性計算を行えるアプリ「ALAMODE」の講習会を5/17(金)に東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライトで開催します!
岡田健さんが三澤チームに物性研特任研究員として着任しました。
4月1日付けで岡田健さんがPCoMSの三澤チームに加わりました(写真左)。
PCoMSの三澤・本山研究員が、文部科学大臣表彰科学技術賞を受賞しました!
MateriAppsチームを代表して、藤堂眞治・加藤岳生・三澤貴宏・本山裕一・川島直輝(すべて所属は東大) が受賞しました。
岡田 健(OKADA, Ken)
CAQMP2019 2019年07月16日 13時00分 から 2019年08月08日 17時00分) まで 東京大学物性研究所,
2019/7/16(火)-8/8(木)で物性研究所でCAQMP2019を開催します。
論文投稿のお知らせ:PCoMSの三澤研究員が論文を投稿しました。
PCoMSの三澤研究員が共著論文”Spin nematics in frustrated spin-dimer systems with bilayer structure”をarXivに投稿しました。
論文投稿のお知らせ:PCoMSの三澤研究員が論文を投稿しました。
PCoMSの三澤研究員が論文”Real-time evolution and quantized charge pumping in magnetic Weyl semimetals”をarXivに投稿しました。
論文投稿のお知らせ:PCoMSの三澤研究員が論文を投稿しました。
PCoMSの三澤研究員が論文”Quantized Spin Pumping and Spin-Orbit Torques in Topological Dirac Semimetals”をarXivに投稿しました。
雑誌掲載のお知らせ:三澤研究員らによる、mVMCに関する記事が固体物理誌に掲載されました。
「<コラム>mVMC 多変数変分モンテカルロ法のオープンソースソフトウェア」 vol. 52, No. 11, 三澤貴宏・今田正俊
雑誌掲載のお知らせ:三澤・本山研究員らによる、MateriAppsに関する記事が固体物理誌に掲載されました。
「物質科学シミュレーションのポータルサイトMateriApps」 vol. 52, No. 11, 本山裕一・三澤貴宏・加藤岳生・藤堂眞治
雑誌掲載のお知らせ:吉見研究員らによる、スパースモデリングを用いた解析接続に関する記事が固体物理誌に掲載されました。
「最大エントロピー法でいいの? —スパースモデリングの量子多体論への応用—」 vol. 53, No. 4, 大槻純也・大関真之・品岡 寛・吉見一慶
井戸 康太(IDO, Kota)
三澤研究員が「PCoMS次世代研究者奨励賞」を受賞しました。
PCoMS「次世代研究者中間評価」において、 三澤研究員のコンソーシアム内の研究での顕著な成果に対して 「PCoMS次世代研究者奨励賞」が授与されました。