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活動一覧

長期滞在型研究、ソフトウェア開発・普及活動など

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次世代研究員:長期滞在型研究のお知らせ
論文掲載のお知らせ:PCoMSの吉見研究員の論文がPhysical Review E 誌に掲載されました。
「Sparse modeling approach to analytical continuation of imaginary-time quantum Monte Carlo data」 Junya Otsuki, Masayuki Ohzeki, Hiroshi Shinaoka, Kazuyoshi Yoshimi. Phys. Rev. E 95, 061302(R) (2017).
論文掲載のお知らせ:PCoMSの吉見研究員の論文がPhysical Reviwe B誌に掲載されました。
「Compression of imaginary-time data using intermediate representation of analytical continuation」 Hiroshi Shinaoka, Junya Otsuki, Masayuki Ohzeki, Kazuyoshi Yoshimi, Phys. Rev. B 96, 035147 (2017)
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学会発表のお知らせ: 日本物理学会第72回年次大会
3/17-20に行われる日本物理学会第72回年次大会(大阪大学、豊中キャンパス)で以下の発表を行います - 18aK-PS:「多変数変分モンテカルロ法による汎用量子格子模型ソルバーmVMCの利用方法と事例紹介」三澤貴宏, 吉見一慶, 河村光晶, ○森田悟史, 本山裕一, 大越孝洋, 井戸康太, 今田正俊, 加藤岳生
学会発表のお知らせ:日本物理学会第72回年次大会(三澤チーム)
3/17-20に行われる日本物理学会第72回年次大会(大阪大学、豊中キャンパス)で以下の発表を行います。 - 19pC31:「かごめ格子上のハイゼンベルグ反強磁性模型における1/3プラトーの有限温度効果」三澤貴宏, 本山裕一, 山地洋平
研究会発表のお知らせ:APS March Meeting
3/15-20に行われるAPS March Meeting ( New Orleans)で三澤が「Finite-Temperature Signatures of Spin Liquids in Frustrated Hubbard Model」というタイトルで発表を行います。
研究会発表のお知らせ:有機固体若手の会
3/9-10に行われる有機固体若手の会(湯河原温泉)で三澤が「強相関系に対するソフトウェア入門 -初めてのHΦ、mVMC-」というタイトルで招待講演を行います。
研究会発表のお知らせ:CEMS-QPEC Topical Meeting on Superconductivity under Extreme Conditions
1/16-17に東京大学本郷キャンパスで行われたCEMS-QPEC Topical Meeting on Superconductivity under Extreme Conditions で三澤が講演を行いました。
研究会発表のお知らせ:物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会
2016/4/5に物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会(東京大学物性研究所)で以下の発表を行いました。 - 「東京大学物性研究所 ソフトウェア開発・高度化プロジェクトについて」吉見一慶
研究会発表のお知らせ:PCoMSシンポジウム &計算物質科学スパコン共用事業報告会
2016/10/18にPCoMSシンポジウム &計算物質科学スパコン共用事業報告会(東北大学)で以下の発表を行いました。 - 「大規模計算機用量子格子模型ソルバーHΦを活用した多体電子系の電子状態計算」吉見一慶
セミナー発表のお知らせ:埼玉大学理論セミナー
2016/12/13に埼玉大学理論セミナーで以下の発表を行いました。 - 「汎用量子格子模型ソルバーHΦの利用方法と応用事例の紹介」吉見一慶
研究会発表のお知らせ:日本物理学会 2016年秋季大会
2016/9/13に日本物理学会 2016年秋季大会で以下の発表を行いました。 -「幾何学的電荷フラストレーション系の有限温度物性の数値解析」吉見一慶, 中惇, 妹尾仁嗣
学会発表のお知らせ:日本物理学会第72回年次大会(吉見チーム)
3/17-20に行われる日本物理学会第72回年次大会(大阪大学、豊中キャンパス)で以下の発表を行います。 - 18aD51-5:「長距離クーロン相互作用を取り入れた幾何学的電荷フラストレーション系での有限温度物性の数値解析」吉見一慶(東大物性研), 中惇(東北大理), 妹尾仁嗣(理研、理研CEMS) - 17aB23-9:「スパースモデリングを利用した量子モンテカルロデータの解析接続」大槻純也(東北大理), 大関真之(東北大情報), 品岡寛(埼大理), 吉見一慶(東大物性研)
河村(吉見グループ)・吉見・三澤研究員らの論文がComputer Physics Communications誌に掲載されました
河村(吉見グループ)・吉見・三澤研究員らによる、量子格子模型ソルバーHΦの開発に関する論文が、Computer Physics Communications誌に掲載されました。
論文掲載のお知らせ:PCoMSの三澤研究員の論文がPhysical Review B 誌に掲載されました。
Motoaki Hirayama, Youhei Yamaji,Takahiro Misawa, and Masatoshi Imada, "Ab initio effective Hamiltonians for cuprate superconductors", Phys. Rev. B 98, 134501 (2018).
論文掲載のお知らせ:PCoMSの三澤研究員の論文がJournal of the Physical Society of Japan誌に掲載されました。
Daigorou Hirai , Kazuhiro Nawa, Mitsuaki Kawamura, Takahiro Misawa, and Zenji Hiroi, "One-dimensionalization by Geometrical Frustration in the Anisotropic Triangular Lattice of the 5d Quantum Antiferromagnet Ca3ReO5Cl2", J. Phys. Soc. Jpn. 88, 044708 (2019).
論文投稿のお知らせ:PCoMSの三澤研究員が論文を投稿しました。
Motoaki Hirayama, Takahiro Misawa, Takahiro Ohgoe, Youhei Yamaji, and Masatoshi Imada,"Effective Hamiltonian for cuprate superconductors derived from multi-scale ab initio scheme with level renormalization", arXiv:1901.00763.
論文投稿のお知らせ:PCoMSの三澤、井戸研究員が論文を投稿しました。
Takahiro Ohgoe, Motoaki Hirayama, Takahiro Misawa, Kota Ido, Youhei Yamaji, and Masatoshi Imada,"Ab Initio Study on Superconductivity and Inhomogeneity in Hg-based Cuprate Superconductor ”, arXiv:1902.00122.
論文投稿のお知らせ:PCoMSの吉見研究員が論文を投稿しました。
Kazuyoshi Yoshimi, Makoto Naka, Hitoshi Seo, "Finite Temperature Properties of Geometrically Charge Frustrated Systems", arXiv:1904.03406.
論文投稿のお知らせ:PCoMSの吉見研究員の論文がPhysical Review B 誌に出版されました。
Junya Otsuki, Kazuyoshi Yoshimi, Hiroshi Shinaoka, Yusuke Nomura, "Strong-Coupling Formula of Momentum-Dependent Susceptibilities in the Dynamical Mean-Field Theory", Phys. Rev. B 99, 165134(2019).
論文投稿のお知らせ:PCoMSの吉見研究員が論文を投稿しました。
Naoya Chikano, Kazuyoshi Yoshimi, Junya Otsuki, Hiroshi Shinaoka, "irbasis: Open-source database and software for intermediate-representation basis functions of imaginary-time Green's function", arXiv:1807.05237.
PCoMSの三澤・本山研究員が、文部科学大臣表彰科学技術賞を受賞しました!
MateriAppsチームを代表して、藤堂眞治・加藤岳生・三澤貴宏・本山裕一・川島直輝(すべて所属は東大) が受賞しました。
論文掲載のお知らせ:PCoMSの吉見研究員の論文がPhysical Review B 誌に掲載されました。
「Overcomplete compact representation of two-particle Green's functions」 Hiroshi Shinaoka, Junya Otsuki, Kristjan Haule, Markus Wallerberger, Emanuel Gull, Kazuyoshi Yoshimi, and Masayuki Ohzeki. Phys. Rev. B 97, 205111 (2018).
論文掲載のお知らせ:PCoMSの本山研究員の論文がPhysical Review B 誌に掲載されました。
「ZN Berry phase and symmetry-protected topological phases of the SU( N ) antiferromagnetic Heisenberg chain」 Yuichi Motoyama and Synge Todo, Phys. Rev. B 98, 195127 (2018).
研究支援人材着任のお知らせ
2016/02/01(月)より河村光晶さん、本山裕一さんが東京大学物性研究所 特任研究員として着任しました。
若手研究者着任のお知らせ
2016/01/01(金)より吉見一慶さんが、2016/02/01(月)より三澤貴宏さんが東京大学物性研究所 特任研究員として着任しました。
「トポロジカル物性と計算物質科学が創出する新物質科学に関する研究会」開催のお知らせ
若手研究者が主体となり、「トポロジカル物性と計算物質科学が創出する新物質科学に関する研究会」を2016年03月08日に東京大学物性研究所で開催しました。